今塾 by 今宿博史 - 営業戦略おもてなしショップ - IMAJUKU by IMASHUKU Hiroshi
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今宿博史
令和二年 新連載開始!「今塾・新Blog『道』」乞うご期待!


☆「江州商人」の足跡「矢尾百貨店」さん(秩父市)
 
2020.3.9
秩父の「矢尾さん」の社員は、以前はほとんど滋賀県人だった。
近江商人の名門ではある。江戸中期に酒造業からスタートした。
かっては「江州商人」といったが、近江から群馬や栃木、埼玉などで酒造業を拓いている。
もちろん、私が勤務していた小杉産業も大半が滋賀県の人だった。
入社したころ、何かあると「行李をまとめて江州に帰れ!」と上司に怒鳴られたものだ。
会社が急成長する過程で滋賀からの人材が採用し辛くなり、高卒から大卒入社になると急減し、ゼロとなった。
会社にとって、矢尾さんは勿論、大のお得意様で長年お世話になって来た。
コスギ・リテーラーズ・サークル(KRC)の有力なメンバーとしてお取引いただいた。
日経新聞の『春秋』で取り上げられ「牛のよだれ」理論が紹介されている。
経営とは、地道に利益を積み上げて長く続けることにこそあるのだ。
参考写真



☆株式会社西武プパティーズSC合同賀詞交歓会
 2020.1.20
まさに暖冬の最中で、思うように「バーゲン期」にも関わらず売り上げ伸びず!厳しい状況下でしたが、年頭の挨拶に立たれた西武ホールディングスの後藤社長、年初の経済4団体合同賀詞交歓会で、TV取材を集中的に受けたことの内容があまりに悲観的であったことについての話が長く続きました。
西武グループとしては、オリンピック・パラリンピック後も本拠地所沢を拠点にして拡大が続くという結論です。
参考写真
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☆2020年、すなわち令和ニ年ということになる。
 
2020.01.15
年末年始にかけて、世界は大きく変動しており、戦争の世紀とも言える20世紀の反省に学ぶことなく、再び人類は新しい「危機の時代」に直面している。まぁ、同じ人類であっても20世紀を生き、そして反省した人間達とは別の人間達が21世紀を動かしているのだから、やむを得ないとも言える。ただ、危機の度合いに大きな格差があるため、一気に人類が滅亡してしまうという懸念もある。
そんな時代の始まりに、自分自身、相変わらず20世紀を引きずりつつ恒例の新春賀詞交歓会に参加している。なんとも不可思議な感じではある。
(協)東京問屋連盟、顧問先の会長としてJRアトレグループ、同じく小田急SC合同賀詞交歓会と続き、これからもいくつかに参加することになる。
元日以来、例年と異なる小春日和のような1月ではある。
参考写真
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