今塾 by 今宿博史 - 営業戦略おもてなしショップ - IMAJUKU by IMASHUKU Hiroshi
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今宿博史
令和二年 新連載開始!「今塾・新Blog『道』」乞うご期待!


 
 
「特別な夏」を元気に過ごしています。2020.8.9
8月9日は、滋賀県東近江市の生家では「墓参り」の日である。
何かの本で読んだことがあるが、日本では比較的珍しいといわれる「二墓制」で、墓石は先祖代々来迎院というお寺の境内にある。
我が家の墓石は今宿家の祖とされるものと、あと5基の墓石がある。
これらは今宿の分家や新家らしく、跡が途絶えた家に代わって代々本家で墓守りをしてきたらしい。これは父親からの伝承ではあるが、父は家を守るということに大した興味がなかったためか、詳しくは分かっていなかったか、子ども達に伝えていない。
それぞれの墓石には戒名らしきものが刻まれているが、判然とせず、もちろん心当たりもないが「昔からそうだった」という言い伝えで、今は長兄が寺域内にあるこの墓のお守りをしている。
来迎院というお寺は、平安時代の創建で元々は天台宗であったが、信長の比叡山焼討後に浄土宗の改宗したらしい。
私の知る限りでは、祖父弥十吉が昭和20年の終戦の年、空襲警報の中でのお通夜で停電となったことを母が生涯気にかけていた。
私の妹は昭和18年生まれ、戦後疫痢に罹り、5歳で他界している。
昭和33年には祖母が亡くなり、祖父、妹に続いて太郎坊山裾にある墓地に土葬されている。この墓地は、草ぼうぼうの土葬用の墓地で土饅頭に木の墓名碑を立てたものであった。
その後、市営の火葬場が出来たことで、狭い寺域内の墓地は別にして、山裾の土葬地が正式なお墓となり、どの家も立派な墓石で設えた墓地を整備していくことになったようだ。
父、母共に火葬で荼毘に付され、現在はこの墓地に眠っている。
(この写真は、東近江市在住の高橋賢司氏がFacebook上アップされたものをお借りしました。中央部が太郎坊山、写真右裾に墓地がある)



「企業診断報告書」(3次試験)2020.7.15
1次試験や2次試験の結果についての資料が出てくる前に3次試験の「企業診断報告書」が出てきた。
指導講師は、山下金吾先生で東京中野富士見町駅(丸ノ内線)に税理士事務所を構えておられた。
当時の診断士試験制度は、1次試験8科目で全科目60点以上合格であり、終身資格保持であった。
ただ、2次試験は合格すると、5年以内に3次試験(現在の実務補習)を受けることが義務付けられていて当時の仕事の関係上15日間3次試験のために会社を休むことは許される環境ではなかった。
そんなことを願い出れば「桑折を纏めて江州に帰れ!」と言われること、必至であった。
1次試験合格がいつであったかは資料が出てきた段階で確認するとして、「報告書」の日付から見て2次試験を受けたのは、昭和47年(1972)であったか。
この年は、長男が生まれ、また、習志野の公団から埼玉大宮の建売住宅に転居している。
会社も大きく変わっていて、特に上司が当時の問屋には珍しい慶応大卒で理解のある方になっていた。
私自身もこの上司に引き立てられて、当時の呼称で「副長」(係長待遇)に昇進していた。
今から思えば不謹慎な話ではあるが、会社には当時「宿直」という制度があり、夜間でも必ず入館できた。
早朝、タイムカードを打刻して富士見町に行き、深夜帰社して打刻、大宮の自宅に帰る15日であった。
山下先生の顧問先である2社を診断させていただいたことがわかる。
期間は、昭和48年11月10日からと、11月16日からのそれぞれ6日間であったようだ。
当時は、PCも何もない時代で報告書はすべて手書き、謄写版刷り?かなりの重量がある。
すべて山下先生の事務所にあった機器を使用させていただいた。
すでに、先生は亡くなられ、また同期となる診断士の方の消息は不明である。
今塾



「未来への道標」—中堅企業の目指すもの— 2020.6.16
自宅待機から過去の諸々を整理していると思わぬものが出てくる。
この原稿は、1968年(昭和43)1月31日であり、所属が業務部商品第2部とある。
社員レポートの募集があり『佳作』評価を受けたようだ。
商品2部は、国内営業部(紳士・婦人・子供外着)で、第1部(肌着部門)
他に、ジャンセン部があり、貿易部、商品管理部(商品センター)があった。
当時、決算期は1月であり、私の担当は東急百貨店の子供外着営業であった。
東横店のバックヤードを知り尽くして、伊勢丹営業に商品を取られないために
売れ筋のゴム編みの女児タートルネックセーターを大量に隠しておいた記憶がある。
当時の山本宗二副社長からも東急の社員として間違えられたこともあるほど、
1日中東横店に居座っていたものだ。当時の売場は、ガラスケースで「島」を作り、
中にレジがあるため「取引先はケースの中に入ってはいけない」決まりだったが、
当人はこれを無視して入り込んでいた。本社仕入と配送センターの納品準備係との
連係を取りつつ、売れ筋商品を確保して翌日納品を実現していたものだ。
この後の人事異動で女児担当仕入係(今でいうMD)になったと記憶する。
今塾



 
息子夫婦から母の日プレゼントのハーブの寄せ植えが送られてきた!
2020.5.5
そう言えば、息子は子どもの頃からハーブが好きで、いく種類かを庭に植えていた記憶がある。また、テッセンが気に入りで今年もベランダで花を咲かせている。
今塾
2020.04.26
今迄は東京での行動が中心で、自宅のある周囲に目を向けてことが少なかった!この時期のハナミズキがこれほど植栽されていたとは驚きです。Stay homeもいよいよ山場を迎えている。この先、どのような舵取りを決断するのか、まさに政権の力量が問われている。
2月から3月を無駄に日時を重ねてきた責任は問われなくてはなるまいが、せめてこの先は失点なきよう祈るばかり!
今塾
☆新型コロナウイルス対策のための「108兆円事業規模」の中身? 2020.4.13
4月6日に、緊急経済対策「事業規模108兆円!」という数字が政府から示され、その数字が、4/7日各紙朝刊で報じられた。
政府は、この時点では実際の財政赤字(新規国債発行)の額を示さずに「事業規模」という表現を使い、その規模の大きさを伝えることにしたらしい。
多少は疚しさを感じていたのか?とは思うが、そうではないかな?
今朝の安倍首相のTwitterでの「くつろぎ」姿からは、本当に全く知らないか、国民を舐めているのか?今時、国王のつもりか?

【新型コロナウイルス緊急経済対策の概要】
 
事業規模108兆円とはいっても、新規国債発行は16.8兆円のみ。

(1)財政赤字=民間黒字拡大分としての「真水」16.8兆円、
これが本来のコロナ阻止の経済対策費である。
(2)税金や社会保障費の猶予 26兆円
猶予であって、支払うことに変わりはない。
(3)台風19号の復旧事業費 19.8兆円
この金額がなんで?

など、新たなGDPにはならない施策や以前から決定している予算などをすべて突っ込んでの「事業規模108兆円」。そこまでやるか!そして、「真水」と言われる16.8兆円の新規国債発行の中身には、早々と、コロナ騒動終息後の経済活動費が計上されている、という。
スピード感、アレッ!コロナを抑え込むための対策経費じゃないの?
イヤイヤ、終息後のための「官⺠を挙げた経済活動」が目的です。

  • 1兆6794億円は「観光・運輸業、飲食業、イベント等に対する支援のために計上。
    官民一体型消費喚起キャンペーン用らしい。
  • 地域経済の活性化のための25億円が含まれている。
    地域へのキャッシュレス導入を支援するという。

ということで「終息後を見据えて」1.7兆円を予算化しています。

緊急事態宣言かと思ったが、どうも「インパール作戦」同様にインパール占領後の祝杯用酒樽を担いで行軍しているようだ。
牟田口軍司令官の「狂気」に匹敵する行いともいえる。
われらが安倍さんに、16.8兆円の財政赤字(新規国債発行)額を隠蔽し、「事業規模108兆円」のみで報じさせたということは、優秀なる幕僚達が、「国民の怒り」を感じていた証左かもしれない。
軍司令官も幕僚達も自分に「非がある」という意識が強くあるために隠蔽工作として「事業規模108兆円」をことさら強調したのか?
いずれは、というより「緊急事態宣言」直後から108兆円の意図が見透かされていて、ますます「信」を失うことになっている事実に司令部、否官邸は気づいているのでしょうか。




 



新型コロナウィルスで世界中が臨戦態勢にあった3月28日[土]は自宅待機で、午前はぽかぽか陽気、近所のスーパーに買物、桜並木の下を歩く!午後から急に気温が下がり始めて雨、翌29日[日]早朝から雨が雪に一変、3月末の雪とは恐れいる!
2月25日から28日にかけて、安倍首相の全国一斉の小中高の休校、企業活動などの自粛要請が飛び出して俄かに、新型コロナウィルスが身近に迫って来たことに大慌て!武漢発の風土病が3月一杯で全世界を席巻するに至っている!
参考写真
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☆株式会社西武プパティーズSC合同賀詞交歓会
 2020.1.20
まさに暖冬の最中で、思うように「バーゲン期」にも関わらず売り上げ伸びず!厳しい状況下でしたが、年頭の挨拶に立たれた西武ホールディングスの後藤社長、年初の経済4団体合同賀詞交歓会で、TV取材を集中的に受けたことの内容があまりに悲観的であったことについての話が長く続きました。
西武グループとしては、オリンピック・パラリンピック後も本拠地所沢を拠点にして拡大が続くという結論です。
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☆2020年、すなわち令和ニ年ということになる。
 
2020.01.15
年末年始にかけて、世界は大きく変動しており、戦争の世紀とも言える20世紀の反省に学ぶことなく、再び人類は新しい「危機の時代」に直面している。まぁ、同じ人類であっても20世紀を生き、そして反省した人間達とは別の人間達が21世紀を動かしているのだから、やむを得ないとも言える。ただ、危機の度合いに大きな格差があるため、一気に人類が滅亡してしまうという懸念もある。
そんな時代の始まりに、自分自身、相変わらず20世紀を引きずりつつ恒例の新春賀詞交歓会に参加している。なんとも不可思議な感じではある。
(協)東京問屋連盟、顧問先の会長としてJRアトレグループ、同じく小田急SC合同賀詞交歓会と続き、これからもいくつかに参加することになる。
元日以来、例年と異なる小春日和のような1月ではある。
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