今塾 by 今宿博史 - 営業戦略おもてなしショップ - IMAJUKU by IMASHUKU Hiroshi
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  • 【3月例会中止】ファッションビジネス研究会
    ファッションビジネス研究会3月例会は開催を中止します!
    今宿です。
    会員の皆様におかれましては、お元気でしょうか。
    新型コロナウイルスの猛威は依然として衰えず、政府は19日を一応の目安として今後の見通しを発表すると表明していますが、欧米への飛び火はこれからがピークを迎えることになりそうな気配でもあり、当研究会の開催を見送ることといたします。すでに、中小企業診断士協会は、早々とスプリングフォーラムを含めて4月のすべての定期的なイベントを中止すると発表しています。誠に残念ではありますが、当研究会も2月に引き続き、3月も開催を中止させていただきます。

    4月につきましては、22日[水]の開催を予定しております。
     ☆「食とお酒から見る最新消費動向
     〜アパレルと食、お酒の意外な関係〜」をテーマに
    アサヒビール(株)関東信越統括本部営業企画部 田中勇司会員をお迎えしての開催となります。

    4月の開催は、なお流動的ではありますが、状況を注視した上で改めてご連絡いたします。よろしくお願いします。

    (2月度小原様、3月度渡邉様につきましては、ご無理をお願いしてのご登壇でした。今年度中に日時を改めまして再度お願いしていきたいと考えております)


  • ファッションビジネス研究会2月例会は開催を中止しました!
    2020.2.28
    新型コロナウイルスの蔓延に伴う安倍首相の突然の要請により、(一社)東京都中小企業診断士協会から開催直前の27日、以下の連絡が入りました。

    <東京協会としての基本方針>
    政府の基本方針にあるように、今は感染者の増大の山を少しでも低くすることが重要であり、不急のイベント等は中止もしくは延期が望ましく、開催する場合も、マスク着用や手洗い、マイク等使用器具の消毒等主催者が責任を持って可能な限りの対策を講じることが不可欠である。
    以上のことから、本部及び支部を含めて東京協会として、当面以下の方針により対応する。
    <方針1>
    50名を超えるイベントは、当面3月一杯まで中止する。
    <方針2>
    50名未満のイベントであっても、参加者が不特定もしくは対面で、近距離で会話等が一定時間続く等、感染リスクが高いと判断される場合は、中止もしくは延期または集合形式でない他の方法等を検討する。
    <方針3>
    組織において現在および将来にわたる決定が必要な議題がある会議や制度上不可欠であるもの等については、主催者が適切な防止措置を徹底した上で開催する。

    <東京協会のイベントへの具体的対応>
    1.スプリングフォーラム(4/11)(2019年度実績1200名)【中止】
    2.実務補習修了式(3/16)累計150名を3回に分けて実施。【式は中止】
    報告書の提出は制度上不可欠のため受領。修了書は指導員に渡す。
    3.各部開催イベント:上記方針に従い各部長は担当副会長と相談の上対応を検討し結果を報告する。
    4.その他
     1)部長会(3/9):現部長【実施】懇親会は中止
     2)理事会(3/23):新旧部長+外部理事2名【実施】懇親会は中止
     3)各部会:防止措置を徹底して開催する。【実施】
     4)認定研究会:上記方針に従ったうえで、開催は研究会代表者の判断に任せる。
     開催する場合は、主催者が防止措置を徹底すること。
     5)支部についても上記に準ずること
     6)4月以降のイベントは今後状況により、あらためて判断する。

28日のファッションビジネス研究会2月例会を開催するかどうかについては、参加希望人数がこの時点では14名であり、協会のいう50名未満であること等から「開催」を決め、27日、講師の小原直花氏に所属される伊藤忠ファッションシステム(株)の方針を確認させていただきました。
小原様からは、受講者の「マスク着用」を条件に「やりましょう」との連絡をいただきました。
ファッションビジネス研究会は、事前の出欠連絡とは関係なく当日になって時間の都合が付いて急に参加される方が必ずいますので、全会員に「マスク着用」の連絡を取りました。
28日朝、急きょ、小原様より会社の方針が「一定数の人数の打ち合わせ及びレクチャーなどを禁止する」との指示に変更された旨連絡がありました。
小原様のご都合を考慮して、研究会は中止することに決し、全会員に連絡させていただきました。
前日の「マスク着用」案内で、慌てて「参加希望」を連絡された会員もいたのですが、4月以降の然るべき時期に延期させていただくこととなりました。

今回の安倍首相の決定は誠に「唐突」であり、行き当たりばったり感が否めず中小企業はともかくとしても、小中高校にとっては卒業式や試験時期でもあり、水際作戦に失敗したツケを結局は国民に押し付けた処置ということができます。
女性の多くが働く社会でありながら、小中高校生が自宅待機することのリスクを考えない、それも「抜き打ち」に実施を迫る政権は、誠に「不思議な感覚」に支配されているのでしょうか。
テレワーク等による代替機能の可能な企業はともかく、多くの中小企業、また女性の働きで成り立っている職場にとっては大変な難題を押し付けられたことになりました。
これが、医療の崩壊につながらないことを祈るばかりです。


  • ファッションビジネス研究会は、
    “ファッションビジネスとテクノロジー”をテーマに進めています!

    2019.11.23
     11月例会は、篠原航平会員にお願いしました。篠原氏は、東レ経営研究所発行の情報誌『繊維トレンド』で「ファッションとテクノロジーの親和性」をテーマに論陣を張ると同時に、国際ファッション専門職大学で教鞭を執られている気鋭のアパレル業界の研究者でもあります。
     篠原さんは単なるファッションの評論家ではなく、実地にファッション企業を訪問して、“ファッション・テック”という言葉に代表されるようなファッションビジネスが、テクノロジーを用いることによって大きな成果を挙げている事実を次々と具体的な企業名でその実態を紹介されています。
     篠原氏の問題提起は、「中小企業診断士の立場で、ファッションビジネスを行う企業がテクノロジーを採用する場合どのような点に注目すべきなのか」、さらに、最近台頭してきた「ファッションビジネスに関与していない企業がテクノロジーによってファッションビジネスに参入する場合どのような点に注目しているか」について提言されています。
     当研究会では、篠原氏の問題提起から言えば、8月に「サスティナビリティ実現に後れを取る日本のファッション企業の実態」を (株)アベイルさん 訪問で学び、9月には、山岡真理氏から「シェアリングエコノミー」を展開する非アパレル企業のデジタル化によるファッションビジネス手法について学ぶことができました。
     10月は、中村義春氏により「2030年代」迄に大きく変わっていくであろうとの予測を、デジタル化を基にファッションの世界の変貌を示唆していただきました。
     今月の篠原さんの「ファッションビジネスとテクノロジーの親和性」によって苦境に立つファッションビジネス企業にとっての明るい未来の展望が開かれるものと信じています。



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